逆理の発想  珍道具の世界

何回見てもおもろい。

昔、朝起きて出勤するまで、5分・・・ってゆう、女性としてはありえないタイムを生み出していました。
そんなとき、メイクをこう、ガッてやったら、シュってなる機械かなんかないかな~って、トモダチとゆうてたときがあります。でもまあ、あるとしても、眉毛の型紙かなんかでその部分だけを塗れば、バッチリまゆげ!
みたいなんしか無理やろ。とかあほなことゆうて、結局こんなんじゃいかんとゆうことで、ちょっと早起きしよか~ってゆう結論に終わっていました。  が、


!!!!!なんじゃこの本。


■ペッタンと押すだけで口紅が塗れる、リップスタンプ。
■塗り箸でも、しっかりうどんがつかめる、うどん滑りストッパー。
■垂れる髪を気にしないでラーメンに集中できる、ラーメン用ロングヘアストッパー。
■手が汚れず、疲れずに書き物ができる、物書き用トロッコ。
■マジックテープをはがすとき、脚力が鍛えられる、マジックルームランナー。

!!即買いです。

珍道具10箇条
1  実用になってはいけない
2  機能をもっていなければいけない
3  アナーキーでないといけない
4  暮らしの道具であること
5  市販されてはいけない
6  ユーモアを目的としてはいけない
7  ブラックユーモアはいけない
8  下ネタはご法度
9  金儲けは厳禁
10  インターナショナルであること

常識外の視点と逆転の発想で自由な想像力を生む!!


逆理のテーゼってのもあって、これもまたウンウン、そうやよねーってなる。

いや~、これはたまらんわ。
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by comassy | 2009-08-21 19:29 | ひとりごと
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